【美容整形】痛い?バレる?費用やオススメの病院等をご紹介!

美容、ダイエット

【美容整形】痛い?バレる?費用やオススメの病院等をご紹介!


 

 

 

 

こんばんは、ライターのあゆごろうです。

 

 

美容整形って興味がある人も多いとは思いますが

・どれくらい痛いの?
・バレるの?
・ダウンタイムって何?
・費用はどのくらい?
・メリットとデメリットは?
・どこの病院がいいの?
・成功率が知りたい!

と気になる事が多いと思います。

 

今日は気になる美容整形の基礎知識について

お話していきたいと思います。

 

 

美容整形は痛いのか

 

「整形は痛いのか?」

ってけっこう気になる人もいますよね。

 

健康的な皮膚を切ったり骨を削ったりするので

もちろん痛みが生じるのでは?

と思うかと思いますが

 

結論から言うと整形手術自体はあまり痛くありません。

 

と言うのも、手術中は麻酔が効いていてまた、

最近では笑気麻酔で麻酔の痛みも軽減出来るので

手術自体は痛くありません。

 

特に骨を削る手術等になると

全身麻酔になるので寝ている間に手術が終わっている感じです。

 

ただ、痛くないのは手術中の話で

術後のいわゆるダウンタイム中にはもちろん痛みが伴います

 

痛みの程度は何の手術かによって全く異なりますが

注射系(ヒアルロン酸等)のいわゆるプチ整形でも

例えやすい例で言うとコロナワクチンの

接種時の痛みはそこまでではないのに

接種後に虫刺されのような腫れや

注射を打った部分の周りにも痛みが伴うような痛みが伴う上

顔の皮膚は薄く皮膚の薄い部分の方が痛みが大きいので

コロナワクチン接種後の痛みが強くなった物が

顔にくる、といった感じです。

 

ちなみにプチ整形と言われる注射系でも

このような痛みが伴うので

皮膚を切ったり骨を削る手術

これの比にならないです。

 

 

美容整形はバレるのか

 

よほど不自然な整形ではない場合バレるかバレないかは

相手によります。

 

相手が自分の事を元々知っている人の場合

髪型やメイクの変化に気づく人は

整形等も気づくと思いますが

そうではない人は気づかない事が多いです。

 

ですが新しい環境等整形前の自分の顔を知らない場合

よほど不自然ではない場合

一目で整形だとバレる事はまず無いです。

 

これはプチ整形ならバレない、という事ではなく

プチ整形でも不自然なまでに

涙袋にヒアルロン酸を注入した場合

整形に詳しくない人にも一目で整形とバレますが

骨を削る整形等でも

輪郭を多少削る程度なら

一目でバレる事はそうありません。

 

なので整形のバレるバレないは

何の整形をどの程度するかと

相手によります。

 

 

ダウンタイムとは

 

整形手術をしてから綺麗で安定した仕上がった状態になるまでの期間を

ダウンタイムといいます。

 

痛み、腫れ、赤み、熱感等が生じます。

 

ダウンタイムの長さは

何の施術をするかと人によって全く異なります。

 

注射のみのプチ整形の場合 1週間程度 と短いですが

骨を削る整形の場合ダウンタイムは 半年から1年 と長くなります。

 

 

費用はどのくらいか

 

整形の費用は何の整形をどこのクリニックで執刀するかで

全く異なります。

 

同じ施術内容でも

クリニックによって値段が全く異なる場合もあります。

 

 

これはクリニックの設備で施術全体の

相場が高くなっている場合と

他医院ではない独自の施術法等で

値段が異なる場合があるので

入念な下調べが必要です。

 

 

また、美容整形の費用とは別に

ダウンタイム中は働けない事を想定して

ダウンタイム中の生活費も余分に必要になってくるので

整形をお考えの場合は整形手術にかかる費用のみではなく

ダウンタイム中の生活費も用意しておく必要があります。

 

 

メリットとデメリット

メリット

 

  • 可愛く、またはかっこよくなれる
  • 自信を持つことが出来る
  • 新しい自分になれる

 

 

デメリット

 

  • 何かと整形と叩かれる
  • まれに失敗等もある
  • 今ではマイノリティとなりつつある整形否定はの人には理解してもらえない

 

 

オススメの病院

 

オススメ病院はありません。

 

と、言うのもこれは美容院に例えられますが

高い美容院は設備が整っていて外観や内観も綺麗で

全体的な技術力は高いけど高い美容院にも

勿論カットやカラーが下手な人もいますよね。

 

また、安い美容院でも設備が整っていて

外観や内観がきれいな所は勿論ありますし

技術力の高い人もいますよね。

 

これは美容整形外科でも同じで

高いクリニックにも下手な人がいる

安いクリニックにも上手い人がいます。

 

なのでクリニックではなく執刀医を選ぶようにしてください

 

また、美容院でも店長だからといって必ず上手いわけではないし

ベテランだからといって上手い訳ではないですよね。

 

 

これは美容整形外科でも同じことが言えるので

医院長だからと言って上手い訳ではないし

新人だからと言って下手な訳でもないです

 

また、美容院でもカットが得意な人、カラーが得意な人、

シャンプートリートメントが得意な人がいるように

美容整形外科でも

注射のみの施術が得意な人、

メスを使った施術が得意な人、

骨を削る施術が得意な人、

等異なります

 

また、美容院と違い

髪みたいに伸びたら修正がきく訳ではないので

何の施術をどのようにしたいのかをしたいのかをきちんと考え、

また執刀医の得意不得意を見極めて

慎重に執刀医を選んでくださいね。

 

 

 

成功率

 

全身麻酔による死亡リスク、また目の手術による失明のリスク、

鼻が壊死するなどのリスクは勿論ありますが

それらの生命、人体に関わる事を失敗と捉えるのなら

失敗する確率は1%未満です(クリニックのもみ消しなどによりもっと高い可能性もあり)

 

ですが自分の理想通りにならなかった、

思っていた形と違う、等を失敗と捉えるなら

1回の美容整形で納得する人は少ないので

成功率は20%未満になります。

 

 

まとめ

 

以上が美容整形の初期知識でした、

 

これから整形を考えてる人は

是非参考にしてまたクリニックや先生選びを慎重に

新しい自分を手に入れてくださいね。